母の滴プラセンタexとコラーゲン

母の滴プラセンタexとコラーゲンの関係

 

 

コラーゲンとは

コラーゲンは皮膚に存在するイメージですが、実際は皮膚以外に、骨、内臓、筋肉など体中に存在します。本来の使い方は骨のコラーゲン、内臓のコラーゲンという言い方が
正しい使い方です。

 

 

お肌のコラーゲンは真皮にあります。表皮の奥です。真皮でコラーゲンが占める割合は60%から70%程度です。コラーゲンは弾力をもっているので、

 

・押しても戻ってくる
・弾力がある

 

このような特徴をもったものです。コラーゲンの事を膠原線維ということもあります。
コラーゲンは細胞ではないので表皮細胞のように生まれ変わりはしません。
年齢とともに減っていくだけです。コラーゲンは線維芽細胞から作られます。また古くなったコラーゲンは分解されてなくなります。


 

ただし、コラーゲンの生成ですが、40代頃になると、急激に生成しなくなってきます。
コラーゲンが作れなくなる危険な年齢は個人差もありますが、40歳くらいです。

 

・コラーゲンが古くなる
・コラーゲンが減る
これがシワ、たるみの原因です。

 

線維芽細胞で膠原線維、弾力線維が作られる

 

難しくて理解できませんよね。
膠原線維(こうげんせんい)はコラーゲン
弾力線維(だんりょくせんい)はエラスチンの事です。

 

どちらも保湿に大きく関係している大切な成分です。

 

 

美容外科だと、シワ、たるみにコラーゲンを注入する方法もあります。
シワたるみの原因はコラーゲン、ヒアルロン酸の減少ですから、単純に注入するという方法です。当然、少しずつ、吸収されてなくなっていきますので
持続期間は四ヶ月から六ヶ月程度と言われています。コラーゲンに比較してヒアルロン酸の方がアレルギーの心配が少ないので今は人気のようです。


 

勿論、保険は効かないので、高額になります。
安いクリニックで、ほうれい線のヒアルロン酸注入で、50000円程です。
私も興味はあります。でも持続期間は四ヶ月から六ヶ月程度・・・・・・・

 

 

プラセンタは線維芽細胞を活発にします

 

コラーゲン、エラスチンを作る細胞が線維芽細胞と言います。
プラセンタは線維芽細胞を活発にします。
そうすることによって、減ってきたコラーゲン、エラスチンを生成する事が出来ます。

 

コラーゲンが減ったからコラーゲンを注入する
エラスチンが減ったからエラスチンを摂取する

 

この方法も否定しません。逆に興味があるくらいです。

 

 

コラーゲン、エラスチンを摂取する方法と
コラーゲン、エラスチンを作る線維芽細胞を元気にする方法

 

長期的に見て、どちらがいいですか?

 

 

母の滴プラセンタexの口コミが良い理由

 

 

プラセンタの良い口コミを見ていると、
・お肌
・目覚め
・更年期障害の緩和

 

この三つの口コミが見られます。

 

ここで大切な事をいいます。

 

プラセンタの実感は質と量に比例します


 

母の滴プラセンタexは

 

質 プラセンタ100%
量 一日の摂取量400mg (一ヶ月に一箱使用するとして)

 

これが大きな特徴です。

 

母の滴プラセンタexはグラム当たりのお値段が最も安い馬プラセンタです。
同じプラセンタ100%でお値段が安い製品もあります。
でも、一日のプラセンタの摂取量を比較すると、母の滴プラセンタexの勝ちです。


 

アラフォーだと(私も含めて)一日の摂取量は400mgは欲しい所です。
母の滴プラセンタexだとそれが可能です。

 

プラセンタ100%、二種類を比較した記事はこちら→