美肌の条件は三つあります。

美白、潤い、弾力です。
これが最も大切な要素です。

さらにいうと、美肌の人は、なぜかキラキラした感じがありますよね。

そう思いませんか?人によってはキラキラではなく、透明感という人もいますが、透明感というと漠然として分かりにくいでしょうか。キラキラとした元気の良さそうなお肌が美肌の条件ですね。

キラキラ感といった方がイメージもしやすいです。どちらにしても、ある程度の年齢になるとキラキラ感とか潤いリングとか・・・・、

「蚊帳の外」です。

プラセンタはたくさんの効果がある成分ですが、勘違いされている事があります。

まずは美白。これは色を白くするというより、その人本来の肌の色に近づけるというのが本当のことです。プラセンタには漂白作用はありません。

 

新陳代謝を促して、本来あるべき姿、
本来その人があるべき肌の色に近づけます。

母の滴と美白のお話
母の滴と潤いのお話

どちらもお話をしましたが、今回はお肌の弾力のお話です。肌の弾力もその人の代謝が良くなれば、本来、持っているはずの弾力のある肌に近づくという事です。

母の滴プラセンタexでお肌の弾力を

触った時に弾力があってモチモチしたりプリプリしたりしている肌が弾力があるお肌と言います。

最近よく聞く「潤いリング」あれも本来は弾力があるので出来るリングです。本来なら潤いリングではなく、「弾力リング」の方が、正しい使い方です。

私には関係ない!と言わずに潤いリングを作れるようになってみませんか?

母の滴プラセンタは、線維芽細胞を元気にするので弾力があるお肌になります。線維芽細胞はコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を生成する細胞の事です。

よく分かりませんよね。
やさしく解説していきます。

弾力のある肌になるには真皮が元気でなければいけない。

まず、皮膚の構成ですが表面から表皮、真皮、そして皮下組織という順番です。私達が言っている「皮膚」は表皮と真皮の事を指していることが多いのです。

厚みは表皮が平均で約0.2mmで真皮は約1.8mmです。私達が「皮膚」と言っている部分のほとんどが真皮の事です。

真皮には膠原線維(こうげんせんい)と弾力線維(だんりょくせんい)があります。膠原線維の主成分がコラーゲンで弾力線維の主成分がエラスチンです。そして膠原線維と弾力線維の間にあるジェル状の細胞の主成分がヒアルロン酸です。

美容成分で有名なコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸は真皮の中で生成されているのです。この3つの成分はお肌の弾力や潤いに大切な成分なのは誰でも知っていることですね。

悲しいことに加齢とともに、自分の身体の中で生成する事が出来なくなってきます。

色んな原因はありますが、女性ホルモンのうちの、卵胞ホルモンが分泌されにくくなり、その結果コラーゲンは作れなくなります。悲しいけれど、これが真実なんです。

お肌の弾力がなくなる原因

ある程度の年齢になるとほとんどの方が同じ症状になってきます。

 

・女性ホルモンの減少。卵胞ホルモンの分泌されなくなる。
・線維芽細胞が衰える。膠原線維と弾力線維が作れなくなってくる。
 コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の減少。
・血行が悪くなり(毛細血管)細胞に栄養が届かない

この原因が関係して弾力がなくなったり、潤いがなくなったり、悲しいお肌になっていきます。

母の滴プラセンタexは線維芽細胞を元気に活発にします。

コラーゲンを作る膠原線維、エラスチンを作る弾力線維を作る

お肌の潤い、弾力が戻ってくる。

母の滴プラセンタexは毛細血管を広げて、血行を良くする

栄養分や酸素が細胞に届く

元気でツヤのあるお肌に見えるようになってくる

 

この二つの要因がうまく関係し、羨ましいと言われるお肌になっていきます。

コラーゲン、エラスチンが減少した時にすることは二つ

コラーゲン、エラスチン、そのものを補給する。
 ↓
サプリ、化粧品

コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸を作る線維芽細胞を元気にする。
 ↓
プラセンタを摂取する

 

プラセンタの人気はここにあります。

母の滴は、プラセンタの濃度が最も高いものの一つです。そしてプラセンタの効果はは質と量に比例します。母の滴が人気があるのはしっかりとした理由があります。

母の滴プラセンタexは

質(プラセンタ100%)
量(一日の摂取量400mg)

ともに最高水準の馬プラセンタです。

プラセンタを飲み始めてすぐに効果が出ることはあまりないと思います。即効力がそれほどないのが、弱点ですが、継続することによって、嬉しい違いを感じる人がたくさんいます。私もその中のひとりです。

馬プラセンタで人気の物はプラセンタ100%だと二つあります。その二つを比較してみました。

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